テオ=テスカトル攻略


肉質データー

  切断 打撃 気絶

40 70 20 0 35 5 25 15 100
30 40 20 0 -10 5 -10 -5 0
背中 20 20 20 0 -10 5 -10 -5 0
尻尾 35 20 40 0 35 5 50 15 0
前足 35 25 20 0 -10 5 -10 -5 0
後足 25 35 20 0 -10 5 -10 -5 0
20 15 25 0 20 5 15 10 0

・推奨される武器:巨龍剣オリンポスorネブラコムルナ

         *あくまで翼破壊尻尾切断用と割り切る。

         *オリンポスは数値上そこそこ強そうで

          リーチも極長なので一見良さそうですが

          ダメージ的にはそんなに高くありませんw

         笛(龍属性かつ赤旋律有り推奨)

         ハンマー(ネブララピス)

・推奨されるスキル:龍風圧無効・地形ダメージ無効・火耐性

          無論、剛力スキルはデフォルトで

・近接防御力ボーダーライン700前後(牙テオの場合)

・ガンナーをPT構成に入れる入れないは個々の好き好きですが

 筆者は【自由区では】入れない方がいいかと思います。

*PTの目安として、龍属性の笛1か2、
 オリンポスなどの大剣とハンマー混在PTが倒しやすかったと
 思います。初め笛が頭を攻撃しリーチ極長武器持ちが翼破壊に

 専念。
 翼が壊れてから斬は尻尾切断。
 笛は攻撃大の旋律維持が大前提です。できれば強走も。

 

攻撃力が半端無く高く角を折るまでほとんどの場合、火を纏って

いるため非常に戦いにくい相手と思われる。

防御力はかなり高めの装備を揃えておかないと怒り状態での

攻撃で即昇天しかねない。

さらに問題なのは怒り状態に移行する際、テオのモーションが

キャンセルされる事。特に多いのがキャンセル→突進という

パターン。

このパターンでは正直言って突進上にいると回避が非常に困難で

ガンナーはこれでよく死ぬw

というより自由区などの野良募集で自分が貼り主ならガンナーは

弾いた募集文にするのが無難。

 

【棲み分け重要】

PT編成にもよるが打属性がいるなら頭を担当しリーチ極長を

担いでいる人がまず翼を破壊するのがいいかもしれない。

ガンを担ぐ人は中々いない為、リーチ極長武器での翼破壊が

要求されております。少々壊しにくいですが、1人がオリンポス

でも十分破壊できます。

 

通常種と同じく角破壊には龍属性が必要なので龍属性武器を

持っている場合は破壊分だけでも頭を攻撃しよう。

 

攻撃力が高いので生命の粉塵は調合込みで持っていくのが吉

*火事場ガンナーがいるとこの際、判断に迷うのですが

誰かが死ぬよりはましでしょうw

怒り状態でのブレスはリーチがかなり長くなるのでモーションを

見たらすぐさまテオの横側に回避しよう。

 

部位破壊さえ済んでしまえば、比較的安全圏から攻撃できるので

比較的簡単に事は運ぶと思われる。

巣に帰っても意外に体力が多く残っているので最後まで気を抜かず

戦う事!

 

粉塵爆発について

 

もう剛種まで行く人にとっては知っている事かもしれませんが

粉塵爆発は飛ばした粉塵の色で爆発地点を判断する事ができます。

・赤一色=テオの至近距離周辺

・赤と黄色が混じったオレンジ色=テオの全長分くらい空けた

                中間距離

・黄一色=かなり離れた遠距離

 

赤一色の場合は攻撃を止め素直にテオから離れる。黄一色なら

かなり離れた位置で爆発するので下手に離れずそのまま攻撃続行。

オレンジ色の場合は、自分の立ち位置によりますが微妙な距離で

あれば距離を一旦離してやりすごすのが無難です。

またオレンジ色の爆発はテオの前からスタートし、周辺爆発と

いう流れなのでテオの頭方向に避難し、前方の爆発を見てから

ダッシュすれば抜刀→回避までかなり余裕をもって出来ます。

 

剛テオの粉塵爆発のとき、オレンジ(中距離)の場合は
テオの頭に対してななめ前は比較的安全です。また、
ブレスのとき頭の横側も安全です。

補足!(さとちんさんありがとう!)
テオが麻痺してるときに頭へのダメージ蓄積が
達すると、スルーされるらしいので注意が必要です。

麻痺したからといって頭ばかり攻撃してしまうと
結局、角破壊が遅くなることもあります。

目安は頭攻撃による2回の大ダウン、その後のひるみで
角が壊れます。このことを知っているとやりやすいかも・・・。

明確な手順や段取り・構成が確立されている訳でも無く純粋に

PTメンバーの装備・プレイヤーの腕前にかかっているので

上位などで練習を積むといいでしょう。