国境(ハード)を超えた出会い


「…そこのアブラナ科野菜の名前のハンターちょっと

待つニャ」

何かひどい言われようなんだがw何だい?そこの

アイルーさん」

「今日はプーギーとかいう豚ばっかり優遇されて

MHFじゃ冷遇されている僕達の怒りの声を

言いに来たニャ」

「んん…まぁ俺に言われてもどうしようも無い…

っていうかそういうのはカ○コンさんにでも…」

「いいからテーピn…じゃなかったニャ

いいからとにかく聞くニャ。拒否権は無いニャ」

「(なんともまぁ強引なネコだなw)はいはい。

わかりましたよ」

「どうも僕達アイルーが現実世界のネコみたいに

のほほんとしてる様に思っている人がいるみたい

ニャけどまずは僕達の仕事っぷりを写真で

じっくり見てみるニャ」


「ニャー!力尽きたハンターを

助ける為に決死の覚悟で極寒の

雪山を駆け抜けるアイルー達だ

ニャ!

やったー かっこいいニャ!」

 

←雪原を駆けるネコタク

 アイルー?


「何か写真が違うような気がするんだが…」

「フニャ?間違えたニャ。こっちの写真ニャ」


「ほらほら!力尽きた女性

ハンターを手厚く安全な

場所まで運ぶこの雄姿!

まさにネコの中のネコニャ!」


「報酬金額の1/3持っていく割にはずいぶん

雑な運搬方法だと思います(キリッ」

「減らず口をたたくハンターだニャ…

それだけじゃないニャ!僕達だってMHFじゃ

ラスタとかいうNPCに見せ場をとられちゃってる

けど違うシリーズじゃ一緒に戦ってるニャ」


「ニャー!大型モンスターの迫力にも

屈せず戦うこの勇敢な姿!全ての

アイルー達の憧れの的だニャー!」

 

←MHP2Gのオトモアイルー?


「いや…だから写真が違うでしょうがw

てか武器からして違うしw何この報酬はスイス銀行に

振り込む必要がありそうなネコはw」

「細かい事 気にしちゃ負けだニャ…そうこのHP

自体が【MHF】のHPであってもだニャ」

「…で、結局何しに来たの?」

「更新担当がただ単にMHP3が発売決定に

なったから勢い余ってこんなページ作った

だけみたいニャ。僕みたいなオトモアイルーも

でるからわざわざ更新したみたいニャ」

「そりゃwずいぶんとまぁ個人的な理由だねw」


「MHP3は絶賛好評発売中です。この更新は

正直言ってネタと宣伝ですw

MHFもMHPも面白いゲームですのでご紹介させて

もらいました。楽しいゲームに機種なんて関係無い

ので興味のある方は是非MHPシリーズもプレイして

みて下さい!」